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中1の三者面談で感じた兄弟の差

もうすぐ二学期も終わり。次男の三者面談に行ってきました。

まだ中1だしね、さらっと終わったけどね。

でも、健太は兄のトモよりも断然成績がいいから、懇談の内容は全然違う。

トモの時は「怪我しないように」とか「提出物はきちんと出すように」とか、ざっくりした内容だったけど、健太の場合は、「この教科の評定をあげるには…」みたいな話になってきて。

去年トモを担任してくれた先生が、今年の健太の担任になってるんだけど、人によって言うこと違うんだなぁと。

まぁそうだよねぇ。先生もその子のレベルに合わせるよねぇ。

トモなんて「この調子でいいんじゃない?」って感じだったから、健太には特にアドバイスないと思ったんだけど、かなり具体的でした。

と、いうことは健太の進学先は全く違うということ。

去年はトモの進学先の高校選びで、いろいろ見に行ったけど、たぶん2年後は全然違う高校を見に行くんだと思う。

トモと一緒に、あまり成績のこと考えずに伸び伸びやってたんだけど、成績絡むとなんか大変そう。

私も未開拓の分野だもん。子どもたちの質も保護者の質も変わるしねぇ。

健太も苦手な部分を持ってる子だから、どこまでできるか不安。とりあえず、今は楽しくやってるので、あと1年くらいは様子見かなぁ。

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