スポンサーリンク

高校受験推薦の校内選考にチャレンジ

中3の次男も高校受験まであと2、3ヶ月。

模試の結果もいい感じなので、県立高校の推薦枠を希望してみました。

校内の推薦会議にかけるため、志望理由書の用紙をもらってきました。
いよいよ本番が近づいてきたな~という感じ。

実は次男は成績のわりには内申点がよくないので、もしかしたら校内の会議でダメといわれるかもしれないし、推薦入試も厳しいかもしれないのです。

でも、推薦取れたらチャンスが2回あるんですよ!
ダメ元と思って希望を出してみました(笑)

スポンサーリンク

推薦希望書には何を書く?

推薦希望書の書き方は、学年主任の先生から「こんなことを書くんだよ」というプリントをもらって帰ってきました。

長男の大学入試もそうですが、

  • 志望動機
  • 入学したら何をやりたいか
  • 将来の夢
  • 自分の長所短所

などなど、決められた文字数で「この学校に入学したいんです!」と書くのってすごく大変。

高校受験の場合は、保護者からひと言書く欄もあって、何を書こうかと思案中。

本当は内申がよくない人は、一般入試を受けたほうがいいって塾の先生には言われたんです。推薦会議で落ちちゃうと、ショックで落ち込んでしまう人が多いらしい。
ウチはダメ元と思っているから、受かればラッキーと思って。

今どきの高校受験って…

今どきの高校受験って、推薦で決まっちゃう人の割合が多いみたいで、長男のときも3分の2は2月中に進路が決まっていました。

だから最後まで公立を受けたのは50人くらい。
行先が決まった子は浮かれているので、クラスがザワザワするんだって。

少しでも早く決まると、親も安心するしね…

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする